西国分寺の小さなカフェ
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カテゴリ:レシピ( 74 )

Croûte à l'oeuf

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 6/29(木)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)7/6(木)
・わらべうた(坂野知恵)7/5(水)
・七夕の会(haha no te) 7/7(金)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。
・手作りマルシェ 7/14(金)・15(土)

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』12 févrierより翻訳
☆卵トースト(4人分)
卵 4個
食パン 4枚
卵黄 1個
生クリーム 100g
レモン汁 1/2個
辛口の白ワイン 1杯
塩、こしょう
粉チーズ 50g
①食パンをきつね色にトーストする。
②マッシュルームは洗わずに石づきを取ってスライスする。
③卵黄、生クリーム、レモン汁、塩を混ぜる。
④一人用の小さいフライパンにパンを置き、白ワインを染みこませる。
⑤クリームをかけて、マッシュルームを散らし、220℃のオーブンで5分焼く。
⑥卵を1個ずつ割り入れ、粉チーズをかけて再び3分焼く。
⑦こしょうをひいて、すぐに召し上がれ。
卵の風味、マッシュルーム、白ワインの酸味とですばらしいハーモニーを奏でる一品。
*最後に卵を割り入れなかったので、見た目パッとしませんが、白ワインに最高に合います。マッシュルームは、キノコのクセがなく上品で、形もコロンと白く愛らしく、素直にサクサク切れて、秘かに大絶賛しながら想いを寄せる存在です。
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by mamemamecafe | 2017-06-27 14:54 | レシピ

Coquillettes à la marocaine

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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 6/22,29(木)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)7/6(木)
・わらべうた(坂野知恵)7/5(水)
・七夕の会(haha no te) 7/7(金)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。
・手作りマルシェ 7/14(金)・15(土)

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
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『365 JOURS DE CUISINE』12 févrierより翻訳
☆モロッコ風パスタ(8人分)
シェル型パスタ 500g
ニンジン 250g
ズッキーニ 200g
カブ 180g
トマトジュース 300g
赤ピーマン、緑ピーマン 各1個
ひよこ豆(缶詰め) 100g
コリントレーズン 100g
コニャック 1杯
チキンブイヨン 3ℓ
塩、カイエンヌペッパー
アリッサ(好みで)
オリーブオイル 大さじ5
オレガノ 2つまみ
①レーズンをコニャックに浸す。
②深鍋にブイヨンを入れて沸騰させ、賽の目切りにしたニンジン、カブ、ズッキーニを加える。種をとり、スライスしたピーマンも加える。
③20分ほどして野菜が煮えたら、網杓子ですくって取り出し、温めておく。
④同じスープでパスタをゆでて、湯切りし、大皿に盛り付ける。
⑤野菜をのせ、①のレーズンを散らす。
⑥ブイヨンを500ml取り、トマトジュースを加える。塩、カイエンヌペッパー、オレガノをふり、ハリッサを加える。⑤にかけてオリーブオイルを回しかける。
*アリッサとはチュニジアの唐辛子ベースの調味料で、一度買ったことがあるが使い切れなかった。よくよく自分の味覚に向き合ってみると、酸いも甘いも辛いも、刺激的なのは苦手なようだ。あっさりした水分のないミネストローネのような感じであるが、コニャックに浸けたレーズンがポイントだろうか。これもまたアルコールが強烈過ぎて、レーズンそのままでいいかもしれない。
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by mamemamecafe | 2017-06-20 19:53 | レシピ

Crème caramel à l'orange

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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 6/15,22,29(木)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)6/20(火)・7/6(木)
・わらべうた(坂野知恵)6/7・7/5(水)
・七夕の会(haha no te) 7/7(金)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。
・手作りマルシェ 7/14(金)・15(土)

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』11 févrierより翻訳
☆オレンジ風味のキャラメルプリン
キャラメル:砂糖 200g、オレンジ果汁 1個分
プリン:卵 4個、卵黄 2個、砂糖 150g、牛乳 800ml、コアントロー 1杯
①プリン生地を作る。オムレツを作るときのように卵をかき混ぜる。ごく弱火にかけて砂糖を加え、次に牛乳を少しずつ加える。卵が固まらないようにする。
②よく混ざったら、瓶に入れて2分ほど振る。コアントローを加えてさらに30秒ほど振る。
③砂糖とオレンジ果汁でキャラメルソースを作る。ラムカン(小さい器)の底5mmの高さまで注ぎ、①を注ぐ。
④50分間蒸す。
このオレンジ風味のデザートは器のままか、お皿に返していただく。

*プリンの最大の難関はキャラメルで、いつも「これでいいのか?」と思いながら、おそらくもう一歩焦がすべき手前でやめてしまい、トロトロになってしまう。焦げを食べるとガンになる、という声が頭の隅でチラついて、何であれ焦げには慎重なはずが、気づくとよく焦がしている。ともあれ、このオレンジ風味のキャラメルは美味しい!プリンは断然手作りに限る!と作った時は思うが、なかなか作らない。
このレシピ中、瓶に入れて振ると訳してみたが、果たして正しいのかどうか??
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by mamemamecafe | 2017-06-13 14:11 | レシピ

Tourte au céleri et au jambon

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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 6/15,22,29(木)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)6/20(火)・7/6(木)
・わらべうた(坂野知恵)6/7・7/5(水)
・七夕レッスン(haha no te) 7/7(金)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』11 févrierより翻訳
☆セロリとハムのタルト(4人分)
パイ生地 180g
セロリ 1本
ハム 150g
グリュイエールチーズ 100g
卵黄 2個+1個(パイ生地用)
生クリーム 200ml
塩、こしょう
①セロリの茎と葉を分けて筋を取り、洗う。5mmにスライスし、葉はみじん切りにする。
②バターでスライスしたセロリを炒めて塩、こしょうし、水気を切る。ハムを細かい角切りにする。
③パイ生地を2等分(80gと100g)にする。
80gの生地をのばし、型と同じ大きさのセルクルで抜く。タルト型を逆さにして押し付けて切り抜いてもよい。タルトの蓋になる。
④100gの生地を粉をはたいたタルト型に敷き、底にフォークで穴をあける。
⑤ボウルにセロリ、茹でた葉、ハム、チーズ、卵黄、生クリーム、塩、こしょうを混ぜる。
⑥タルト型に⑤を注ぎ入れ、外側の生地を内側に少し折り込み、卵黄を塗る。タルトの蓋の縁に卵黄を塗り、軽く押し付けながら覆う。刷毛で卵黄をパイ生地全体に塗り、ナイフの刃の反対側で飾りをつける。180〜210℃のオーブンで40分焼く。

*セロリは軽く炒めたり、少し火を通した方が美味しくなる気がします。生野菜をバリバリ食べるより、マリネしたりしてちょっとしんなりしつつも歯ごたえがあるのが好きです。卵黄と生クリームだと濃厚すぎるので、全卵と牛乳で割りました。

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by mamemamecafe | 2017-06-06 13:54 | レシピ

Rôti de porc aux marrons

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・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 6/1,15,22,29(木)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)6/20(火)
・わらべうた(坂野知恵)6/7(水)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
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『365 JOURS DE CUISINE』10 févrierより翻訳
☆栗と豚のロースト(6〜8人分)
豚ヒレ肉 1.5kg
栗 1.5kg
マール酒 1カップ
ローリエ 4枚
塩、こしょう、ラード(お皿用)
①できれば前日にラードを薄く塗った皿に豚肉をのせて塩、こしょうし、マール酒とちぎったローリエをふりかけて一晩おく。
②翌日、180℃に予熱したオーブンに入れ、1時間焼く。
③同時に栗を1時間ほど塩ゆでする。簡単に瓶詰めの栗を使っても美味しくできる。
④栗が茹で上がったらローストポークのまわりに飾り、焼汁をかけて15分ほどおく。
*子どもの頃、畑に栗の木があって、痛い思いをしてイガの中から栗を取り出し、ゆでて鬼皮をむき、一緒に茹で上がった虫にギョッとしつつ渋皮を取り、やっとの思いで食べたらむせたりして、手間がかかるわりに報われないので栗拾いは憂鬱な行事でした。でも、栗菓子やマロンクリームは大好き。多大な手間暇のかかった産物なので感謝していただきます。

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by mamemamecafe | 2017-05-29 11:49 | レシピ

Gateau de poisson ménagère

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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 6/1,15,22,29(木)
・読み聞かせ〜母から子への贈り物」(大西友子&haha no te)5/18(木)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)5/26(金)6/20(火)
・わらべうた(坂野知恵)6/7(水)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』9 févrierより翻訳
☆お魚ケーキ(12人分)
魚の切り身(タラなど) 800g
マッシュポテト 800g
生クリーム 400g
ケーパー 50g
卵黄 3個
固ゆで卵 6個
塩、こしょう、バター(型用)
①魚に切り身をたたいて細かくする。マッシュポテトと生クリームを加える。
卵黄とケーパーを混ぜて、塩、こしょうし、よく混ぜる。
②オーブンを180度に予熱する。中に湯煎器を置く。
③パウンド型にバターを塗り、生地の半量を流し入れ、ゆで卵を真ん中に並べて残りの生地で覆う。
④バターを塗ったオーブンペーパーで蓋をして、オーブンに入れ、1時間半湯煎焼きする。
⑤粗熱を取って型から外し、シブレット風味のレモンクリームを添えていただく。

*魚のすり身をはんぺんに置き換えて、フードプロセッサーでガーっと混ぜて普通にオーブンで焼いてみました。ゆで卵では卵が多すぎるし時間もかかるので、代わりにチーズとコーンを入れてみたら、なかなか美味しいとお薦めしたのですが、保守的な家族は返事に困っているようでした。
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by mamemamecafe | 2017-05-17 14:06 | レシピ

Lapin au serpolet

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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 5/11(木)
・読み聞かせ〜母から子への贈り物」(大西友子&haha no te)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)5/26(金)
・わらべうた(坂野知恵)5/10(水)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
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野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
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『365 JOURS DE CUISINE』9 févrierより翻訳
☆ウサギのタイム風味(5人分)
大きめのウサギ 1羽
オリーブオイル 1/2カップ
塩、こしょう、サフラン
タイム 1束
①肉屋でウサギ肉を10等分(一人2切れ)に切り分けてもらう。
②肉にオリーブオイルを塗り、塩、こしょうし、サフランをふりかける。
③肉とタイムをアルミホイルで1切れづつ包む。
④210℃に余熱したオーブンで30分間焼く。
⑤ホイルの中のタイムは取り除き、生のタイムを散らして食卓に出す。
Alphonse Daudetにふさわしいご馳走。

*アルフォンス・ドーデは『風車小屋だより』で有名な小説家。ウサギさんが出てくるのだろうか。今度読んでみよう。映画でも本でも海外のものを観たり読んだりすることが多い。尽きぬ海外への関心はいったいどこから?フランスにいた頃、『Ovni』というフリーペーパーの求人欄を隈なく見ては、どうやったらこの国で生活できるかを真剣に考えていたことを思い出す。

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by mamemamecafe | 2017-05-08 11:27 | レシピ

Tarte aux amandes et aux bananes

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 5/11(木)
・読み聞かせ〜母から子への贈り物」(大西友子&haha no te)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)5/26(金)
・わらべうた(坂野知恵)5/10(水)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
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『365 JOURS DE CUISINE』8 févrierより翻訳
☆アーモンドとバナナのタルト(8人分)
パートブリゼ 250g
バナナ 4本
粉糖 200g
卵 4個
生クリーム 200ml
バニラエッセンス 少々
アーモンドプードル 大さじ2
スライスアーモンド 30g
レモン汁 1個分
①予め粉をふった型にパートブリゼを敷き込み、底にフォークでピケする。
②ボウルに卵を割り入れ、砂糖を加える。もったりと白っぽくなるまで泡立てる。
③別のボウルでバナナ、生クリーム、バニラエッセンス、レモン汁、アーモンドプードルを混ぜる。②と混ぜる。
④タルト生地に注ぎ入れ、上にスライスアーモンドを散らす。
⑤180℃〜210℃のオーブンで25分間焼く。

*主役の一つであるスライスアーモンドを省いて作りましたが、美味しいバナナタルトになりました。しっかり泡立てるとモワモワっとした食感で、好みが分かれるところ。ケーキにバナナが入るとなんだか嬉しい。美味しさを約束されているようで安心していただけます。
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by mamemamecafe | 2017-05-03 11:17 | レシピ

Magrets aux cerises et au concombre

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☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 5/11(木)
・読み聞かせ〜母から子への贈り物」(大西友子&haha no te)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)5/26(金)
・わらべうた(坂野知恵)5/10(水)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
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『365 JOURS DE CUISINE』8 févrierより翻訳
☆ササミとチェリーとキュウリ
鴨のササミ 2本
キュウリ 1本
サクランボのシロップ漬け 1/2缶
ワインビネガー 大さじ2
塩、こしょう
①テフロン加工のフライパンでササミを片面5分ずつ焼き、両面に塩、コショウする。
②サクランボの水気を切り、ワインビネガーをかけておく。
③メロン用のスプーンで、皮をむいたキュウリをサクランボぐらいの大きさにくり抜く。
④蒸し器に鴨とさくらんぼとキュウリを置き、蓋をずらして10分蒸す。
⑤鴨肉をスライスし、温めたお皿に盛り付け、サクランボとキュウリで縁を飾る。
⑥食卓に出す直前に調味する。

*鴨肉のファンは多けれど、スーパーなどでなかなかお目にかかれません。シンプルながら斬新な組み合わせ、やってみたい気もしますが、フルーツを料理に使うのに抵抗がありまして。母はポテトサラダにミカン缶やリンゴを入れていましたが、違和感を禁じ得ませんでした。フルーツはフルーツだけで食べたいのです。


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by mamemamecafe | 2017-04-30 13:56 | レシピ

Boeuf à la sarladaise

☆講座のお知らせ☆
・リトミック&ベビーマッサージ(haha no te) 4/27, 5/11(木)
・ベビーサイン体験講座(大西友子)4/28(金)
・あみものワークショップ(ひつじ工房HANKO)5/26(金)
・アイシングクッキーワークショップ(tsukie ookie) 4/25(火)
・わらべうた(坂野知恵)5/10(水)
いずれも午前中の開催です。詳細はカレンダーをご覧ください。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
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『365 JOURS DE CUISINE』7 févrierより翻訳
☆Sarladaise*風牛肉(4人分) *ドルドーニュ地方
牛ヒレ肉 1kg
豚脂 小12個
白ワイン 1カップ
トリュフ 2個
フォワグラ 100g
トースト 4枚
塩、こしょう
ペリグーソース
①牛肉に豚脂とトリュフのスライスを刺しこむ。トリュフがなければマッシュルームで代用する。
②オーブン皿に白ワインを注ぎ、塩コショウを振り、牛肉をのせる。
③余熱した270度のオーブンに入れ、時々肉汁をかけながら20分ほど火を通す。
④トーストしたパンにフォワグラを塗る。
⑤温めた皿に牛肉をのせ、フォワグラのタルティーヌで飾り、ペリグーソースをかける。

*ペリグーソースとは牛肉のだしにマディラ酒やトリュフを加えたソース。トリュフにフォワグラと豪華ながら素朴な料理のようです。牛肉の調理法のバリエーションと豪快さは牛を食べ続けてきた民族ならでは。

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by mamemamecafe | 2017-04-24 11:08 | レシピ