西国分寺の小さなカフェ
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カテゴリ:レシピ( 80 )

Rondin d'andouillette au roquefort

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
カフェをクリックすると予約状況を確認できます。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』25 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆ブルーチーズ入りソーセージロール(6人分)
アンドゥイエット(ソーセージ) 20cm 1本
豚の背脂の薄切り 1枚
ロックフォールチーズ 250g
生クリーム 150g
卵 2個
バター(室温) 50g
辛口マスタード 大さじ1
ポルト酒 大さじ1
パセリ 1枝
こしょう(白、緑、赤)
①背脂を約20cm×30cmの長方形に切る。
②ボウルにチーズを入れ、フォークでつぶす。生クリーム、卵、バター、ポルト酒、マスタード、こしょう各種をひいて加える。(チーズとマスタードに塩気があるので塩は加えなくてよい)パセリのみじん切りを加え、均一になるまで練る。
③背脂の上に表面をならしながら広げる。真ん中にソーセージをのせて芯にし、背脂を巻く。大きい紙包み焼きのようにアルミホイルでこの丸太を包む。
④蒸し器で30分間蓋をして蒸す。
⑤数時間、ホイルに包んだまま冷ます。
*背脂の代わりにパイ生地に包んで作ってみようと思っていました。ブルーチーズは子どもが食べないのでクリームチーズに代えてと。しかし、チーズ、生クリーム、バター、卵と材料を並べたところで、なぜここまでこってりさせなければいけないのか、想像しただけで胸焼けしそうで、ただソーセージをパイ生地に包んで焼くというレシピからありえないほど逸脱する結果となりました。

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by mamemamecafe | 2016-10-09 06:31 | レシピ

Pommes duchesse et pommes marquise(appareil à croquettes)

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
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♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』25 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆ポムデュシェスとポムマルキーズーコロッケの種(4人分)
ジャガイモ 800g
バター 80g
卵 1個
卵黄 3個
塩、胡椒、ナツメグ
マルキーズ用にケチャップ 大さじ8
①コロッケの種を作る。
皮をむいて4つ割りにしたジャガイモを20分塩茹でし、水を切ってつぶす。
②鍋に①を入れて弱火にかけ、バターを加える。火を止めて卵と卵黄を加える。
塩、胡椒、ナツメグを加える。
③②を小さく丸めて卵とパン粉をまぶして5分間揚げる。
ひき肉、ハーブ、粉チーズなど好みの風味を加えて楽しめる。
・ポムデュシェス:②を大きめの口金をつけた絞り袋に入れ、バターを塗った天板の上に好みの大きさと形に絞り出し、表面に溶き卵を塗り、190℃で10分間焼く。
・ポムマルキーズ:②にケチャップを加えて上記と同様に焼く。
*デュシェスが公爵夫人、マルキーズが侯爵夫人のこと。なぜこの名前がついているのかわかりませんが、庶民的なマッシュポテトを美しく焼いて格上げしたということでしょうか。庶民の私はマッシュポテトのままが好きです。マッシュポテトが余った時の活用法にいいかもしれません。

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by mamemamecafe | 2016-10-03 05:56 | レシピ

Tarte alsacienne

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
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♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』24 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆アルザス風タルト(8人分)
パートブリゼ 250g
りんご 1.5kg
卵 3個
砂糖 150g
生クリーム 150g
牛乳 150g
レーズン 150g
小麦粉 大さじ1
バニラ 少々
①直径30cmのタルト型に粉をはたき、パートブリゼをしきこむ。
②りんごの芯と皮を除いて輪切りにし、タルトの底に円形に並べる。レーズンを散らす。
③240℃のオーブンで15分間焼く。
④その間にボウルに卵、砂糖、生クリーム、牛乳、小麦粉、バニラを入れてよく混ぜる。
⑤15分経ったらりんごに④を流し入れ、180℃に下げてさらに15分焼く。粗熱をとって食べる。
*1.5キロものりんごで作った日には8人でも食べきれないと思い、1/3量で作りました。りんごのお菓子は癒し効果があるようで、作っていても食べても豊かな幸福感に包まれます。ただ、贅沢を言いますと、最近のりんごは甘すぎる、もっと野趣に富んだ甘酸っぱいりんごが食べたく存じます。

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by mamemamecafe | 2016-09-25 11:19 | レシピ

Ziti parumantier

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♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』23 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆マカロニのパルマンティエ(6人分)
ziti(細長いマカロニ) 500g
ひき肉 800g
ほうれん草 200g
パセリ 1束
玉ねぎ 大1個
にんにく 2片
塩、こしょう
生クリーム 200g
ナツメグ 2つまみ
グリュイエールチーズ 150g
油 大さじ2
①塩を入れた湯でマカロニを10分間茹で、ザルに上げて保温しておく。
②鍋に油を熱し、スライスしたにんにくと玉ねぎを色づくまで炒める。
③ひき肉、みじん切りにしたほうれん草とパセリを加え、混ぜながら3分間炒め、塩、こしょうする。
④グラタン皿に、マカロニ、ひき肉の順に層になるように広げ、最後にマカロニをのせる。
⑤クリームに塩、こしょう、ナツメグを混ぜ、④にかける。
⑥チーズを散らし、240℃のオーブンに入れ、チーズに焼き色がつくまで7分ほど焼く。
⑦ナツメグ少々をふりかけて、熱々を提供する。
*これはどうやっても美味しい組み合わせかつボリューム満点で若者向けです。これまで数々のスパイスを試し、持て余し、淘汰される中で、生き残った数少ないスパイスがナツメグ。コストコなどでつい判断力が鈍って、大量のスパイスを買ってしまい、幾度となく後悔した経験から、スパイスは数を限って少量買いするべし、と肝に銘じています。

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by mamemamecafe | 2016-09-11 17:20 | レシピ

Maquereaux aux aromates

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♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』23 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆鯖の香味蒸し(4人分)
鯖 4尾
レモン 1個
ライム果汁 1個分
玉ねぎ 1個
セロリの白い部分 1本分
人参 1本
トマト 2個
白ワイン 1カップ
オリーブ油 大さじ2
タイム 1本、ローリエ 1枚、パセリ 小1束
砂糖 大さじ1
コリアンダーシード 大さじ1
塩、粒こしょう
①鯖のワタを取って洗い、切り身にする。
②野菜を洗って不用な部分を除き、薄切りにする。
③蒸し鍋に鯖を置き、塩、コショウをふる。砂糖、ハーブ類、コリアンダー、薄切りにしたレモンと野菜をのせて、白ワイン、ライムジュース、オリーブ油をかけて2時間マリネする。
④鯖を取り出してセイロに置く。
⑤マリネ液を沸騰させて15分煮る。
⑥鯖を入れたセイロをのせて5分間蒸す。
⑦お皿に鯖を盛り付け、熱いマリネ液を上からかけて、丸一日冷暗所におく。
スライスしてトーストした田舎パンとともに食す。
*フランスで売られている鯖は日本に比べて小振りだと思われます。鯖の脂がどうも苦手なので、鮭の切り身で作ってみました。子供には「ママはもう大きくなったからいいのだ」と屁理屈を言って好き嫌いをする私。作り始めてから2時間マリネするだの蒸してから24時間おくことに気づき、言う通りにしていては夕飯のおかずがなくなってしまうので、漬ける時間もそこそこに温かいまま食べてしまいました。

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by mamemamecafe | 2016-09-04 15:16 | レシピ

Mousse au kirsch

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
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7月16日〜9月5日まで夏休みとさせていただきます。

『365 JOURS DE CUISINE』21 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆キルシュムース(6人分)
サクランボジャム 2瓶
生クリーム 250g
チェリーブランデー 1カップ
板ゼラチン 5枚
アングレーズ用
砂糖 125g
卵黄 4個分
牛乳 250ml
キルシュ 1カップ
①アングレーズクリームを作る。
ボウルに卵黄と砂糖を入れてヘラで白っぽくなるまで混ぜる。
②牛乳とキルシュを沸騰させて①に加え、混ぜて鍋に漉し入れる。沸騰させないよう弱火で煮る。
③クリームがヘラを覆うようになったら火から下ろし、ふやかしたゼラチンを溶かして冷ます。
④生クリーム、ジャム、ブランデーを一緒に泡立て、③に加える。
⑤ババロワ型に流し入れ、固まらせる。
⑥⑤の上に溶いたサクランボジャムを広げて冷やす。
⑦サクランボを飾り、冷たいうちにサーブする。
*最近、フードサルベージなるものに興味を引かれ、一人実践してみんと思い、このレシピを大胆にも杏ジャムと杏露酒と寒天で作るという暴挙に出てみました。結果、寒天の特性が立った、ムースの食感とは程遠いものが出来上がりました。寒天はほんの少しでもかっちり固まります。味の方向としては悪くないので、ここはやはりゼラチンで作るのが正解です。

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by mamemamecafe | 2016-08-07 06:27 | レシピ

Potage de vermicelles au crabe

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
カフェをクリックすると予約状況を確認できます。
7月16日〜9月5日まで夏休みとさせていただきます。

『365 JOURS DE CUISINE』20 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆カニのバーミセリポタージュ(4人分)
バーミセリ(非常に細い麺) 100g
チキンブイヨン 750ml
人参 1本
ポロネギ 1/2本
卵白 1個分
カニ缶 1缶
塩、こしょう、パプリカ
①鍋にチキンブイヨンを入れて沸騰させ、バーミセリを加える。
②10分経ったら、卵白を泡立てて加え、混ぜながら3分煮る。
③すりおろした人参とカニ缶を加える。
④塩、こしょうし、ネギの青い部分のみじん切りを散らし、パプリカをふる。
中華料理から発想を得た風味豊かで非常に繊細なこのポタージュからは得も言われぬ香りが漂い、夢中になるだろう。
*おそらく春雨スープから着想したものと思い、春雨で作ったところ、完全なる中華スープになりました。このレシピは、バーミセリを使って中華風にアレンジした料理を楽しむというのが狙いだったのでしょうが。春雨好きな娘は夢中になって食べていました。パリの中華街で、当時中華料理嫌いだった息子がレストランで食事に手をつけず、険悪なムードになったことを思い出します。

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by mamemamecafe | 2016-07-19 10:20 | レシピ

Salade de pommes de terre à l'huile de noix

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
カフェをクリックすると予約状況を確認できます。
8・9日のマルシェにお越し下さった皆様、ありがとうございました。
7月16日〜9月5日まで夏休みとさせていただきます。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』19 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆クルミオイルのポテトサラダ(4人分)
ジャガイモ(小)600g
ベビーリーフ 300g
ホウレンソウ 100g
ウズラの卵 1カップ
ニンニク 2片
シブレット
ダンゴウオの卵
ドレッシング(ピーナッツオイル 大さじ4、クルミオイル 大さじ2、バルサミコ酢 大さじ2、マスタード 大さじ1、塩、こしょう)
①ジャガイモの皮をむいて15分塩茹でする。
②その間にドレッシングの材料を混ぜておく。
③ベビーリーフとホウレンソウを洗って水気をよく切り、細切りにする。2つ割にした鶉の卵とともにお皿に盛り付ける。
④ジャガイモが茹で上がったら、水気を切って輪切りにし、サラダに加える。
⑤みじん切りにしたシブレットと薄切りにしたニンニクを散らす。
⑥ドレッシングをかけて魚卵をあしらう。
*このサラダ、美味しいです。マヨネーズを使うよりさっぱりとして、バルサミコ酢がお醤油のようで和食にも合います。今回はベビーリーフとホウレンソウがなかったのでブロッコリーで、オイルはオリーブとなたね油で作りました。ダンゴウオの卵は省略しましたが、ウズラ卵はなんとも滋味溢れる味で名脇役です。ウズラと言えば、
「野とならば鶉となりて鳴き居らむ〜」という恋の短歌を思い出します。女が鶉になって野原でうずくまって鳴く姿を思えば愛おしくもなるでしょう。


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by mamemamecafe | 2016-07-11 05:45 | レシピ

Sardines à la calabraise

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
カフェをクリックすると予約状況を確認できます。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』ー18 janvier〜誤訳の恐れあり〼
☆イワシのカラブリア風(4人分)
イワシ 12尾 
トマトピュレ 200g
ニンニク 3片
レモン汁 1個分
ミニトマト 8個
オリーブ油
ウズラの卵(固ゆで) 8個
塩、カイエンヌペッパー、パプリカ、パセリ
①イワシの下ごしらえをする。
②トマトピュレ、ニンニク、レモン汁を鍋に入れ、強火で5分煮る。
③イワシに塩、カイエンヌペッパー、パプリカをまぶし、オリーブ油少々をひいたフライパンで片面2分ずつこんがり焼く。
④②、ミニトマト、ウズラ卵を加えて、さらに2分加熱する。
⑤味を調えてみじん切りのパセリを散らし、すぐにサーブする。
*材料を買いに行こうか迷っていました。夕方に行ったところでイワシがあるとは限らない、あったとしてもおろす元気はもはやない・・・。そうだ、買い置きのオイルサーディンがあるではないか、トマト缶もある、ウズラはニワトリでよしとしよう。カラブリア地方(イタリア)の料理の特徴は唐辛子のようです。トマト缶を煮詰めてサーディンとミニトマトをのせてオーブンでしばし焼くと、バルで出てくるタパス風の一品となりました。


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by mamemamecafe | 2016-06-19 16:47 | レシピ

Salade de langoustine à l'avocat

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』17 janvierよりー誤訳の恐れあり〼
☆アボカドとラングスティーヌのサラダ(4人分)
ラングスティーヌ 24尾(大きさによって調整)
アボカド 1個
ルビーグレープフルーツ 1個
チコリ 1個
赤ピーマン 1/2個
ミント 1本
マスタード 小さじ1
ピーナッツ油 大さじ4
クルミ油 大さじ2
リンゴ酢 大さじ2
塩、こしょう、バター
①テフロン加工のフライパンを熱し、バターを入れる。塩、こしょうしたラングスティーヌを4分間ソテーする。火から下ろして冷まし、殻を外す。
②グレープフルーツの皮と白い部分を取り除き、一房ずつ切り分ける。
③アボカドの皮をむいて種を取り、薄切りにする。
④赤ピーマンの種をとり、細切りにする。
⑤チコリを洗って水気を切り、白と黄色の葉だけを残す。
⑥サラダボウルで①〜⑤を混ぜる。
⑦マスタード、オイル、酢、塩、こしょうでドレッシングを作る。
⑧食べる時にミントの葉を散らす。
*エビやレタスやオリーブオイルに変換して作ってみました。アボカド、気難しい恋人のような存在です。優しく扱わないと凹むし、外側を触っただけでは中身がわからず、ふられることもしばしば。種を取る時の手を切りそうな緊張感。でもあなたでなくてはダメなの、という存在感が唯一無二で、ただ一個のアボカド君のために八百屋に走りました。サラダに入っているだけで嬉しい、食べて美味しい、「大好きです」と思わず告白しました。

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by mamemamecafe | 2016-06-05 06:28 | レシピ