西国分寺の小さなカフェ
by mamemamecafe
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
カテゴリ
全体
献立
お知らせ
まめ日記
ブログ
レシピ
まめカフェ案内
未分類
最新の記事
Coquillettes à..
at 2017-06-20 19:53
Crème caramel ..
at 2017-06-13 14:11
Tourte au céle..
at 2017-06-06 13:54
Rôti de porc a..
at 2017-05-29 11:49
Soupe aux deux..
at 2017-05-26 14:53
以前の記事
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
more...
検索
外部リンク
ブログジャンル
日々の出来事
画像一覧

カテゴリ:レシピ( 73 )

Salade de pommes de terre à l'huile de noix

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
カフェをクリックすると予約状況を確認できます。
8・9日のマルシェにお越し下さった皆様、ありがとうございました。
7月16日〜9月5日まで夏休みとさせていただきます。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』19 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆クルミオイルのポテトサラダ(4人分)
ジャガイモ(小)600g
ベビーリーフ 300g
ホウレンソウ 100g
ウズラの卵 1カップ
ニンニク 2片
シブレット
ダンゴウオの卵
ドレッシング(ピーナッツオイル 大さじ4、クルミオイル 大さじ2、バルサミコ酢 大さじ2、マスタード 大さじ1、塩、こしょう)
①ジャガイモの皮をむいて15分塩茹でする。
②その間にドレッシングの材料を混ぜておく。
③ベビーリーフとホウレンソウを洗って水気をよく切り、細切りにする。2つ割にした鶉の卵とともにお皿に盛り付ける。
④ジャガイモが茹で上がったら、水気を切って輪切りにし、サラダに加える。
⑤みじん切りにしたシブレットと薄切りにしたニンニクを散らす。
⑥ドレッシングをかけて魚卵をあしらう。
*このサラダ、美味しいです。マヨネーズを使うよりさっぱりとして、バルサミコ酢がお醤油のようで和食にも合います。今回はベビーリーフとホウレンソウがなかったのでブロッコリーで、オイルはオリーブとなたね油で作りました。ダンゴウオの卵は省略しましたが、ウズラ卵はなんとも滋味溢れる味で名脇役です。ウズラと言えば、
「野とならば鶉となりて鳴き居らむ〜」という恋の短歌を思い出します。女が鶉になって野原でうずくまって鳴く姿を思えば愛おしくもなるでしょう。


[PR]
by mamemamecafe | 2016-07-11 05:45 | レシピ

Sardines à la calabraise

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
カフェをクリックすると予約状況を確認できます。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』ー18 janvier〜誤訳の恐れあり〼
☆イワシのカラブリア風(4人分)
イワシ 12尾 
トマトピュレ 200g
ニンニク 3片
レモン汁 1個分
ミニトマト 8個
オリーブ油
ウズラの卵(固ゆで) 8個
塩、カイエンヌペッパー、パプリカ、パセリ
①イワシの下ごしらえをする。
②トマトピュレ、ニンニク、レモン汁を鍋に入れ、強火で5分煮る。
③イワシに塩、カイエンヌペッパー、パプリカをまぶし、オリーブ油少々をひいたフライパンで片面2分ずつこんがり焼く。
④②、ミニトマト、ウズラ卵を加えて、さらに2分加熱する。
⑤味を調えてみじん切りのパセリを散らし、すぐにサーブする。
*材料を買いに行こうか迷っていました。夕方に行ったところでイワシがあるとは限らない、あったとしてもおろす元気はもはやない・・・。そうだ、買い置きのオイルサーディンがあるではないか、トマト缶もある、ウズラはニワトリでよしとしよう。カラブリア地方(イタリア)の料理の特徴は唐辛子のようです。トマト缶を煮詰めてサーディンとミニトマトをのせてオーブンでしばし焼くと、バルで出てくるタパス風の一品となりました。


[PR]
by mamemamecafe | 2016-06-19 16:47 | レシピ

Salade de langoustine à l'avocat

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』17 janvierよりー誤訳の恐れあり〼
☆アボカドとラングスティーヌのサラダ(4人分)
ラングスティーヌ 24尾(大きさによって調整)
アボカド 1個
ルビーグレープフルーツ 1個
チコリ 1個
赤ピーマン 1/2個
ミント 1本
マスタード 小さじ1
ピーナッツ油 大さじ4
クルミ油 大さじ2
リンゴ酢 大さじ2
塩、こしょう、バター
①テフロン加工のフライパンを熱し、バターを入れる。塩、こしょうしたラングスティーヌを4分間ソテーする。火から下ろして冷まし、殻を外す。
②グレープフルーツの皮と白い部分を取り除き、一房ずつ切り分ける。
③アボカドの皮をむいて種を取り、薄切りにする。
④赤ピーマンの種をとり、細切りにする。
⑤チコリを洗って水気を切り、白と黄色の葉だけを残す。
⑥サラダボウルで①〜⑤を混ぜる。
⑦マスタード、オイル、酢、塩、こしょうでドレッシングを作る。
⑧食べる時にミントの葉を散らす。
*エビやレタスやオリーブオイルに変換して作ってみました。アボカド、気難しい恋人のような存在です。優しく扱わないと凹むし、外側を触っただけでは中身がわからず、ふられることもしばしば。種を取る時の手を切りそうな緊張感。でもあなたでなくてはダメなの、という存在感が唯一無二で、ただ一個のアボカド君のために八百屋に走りました。サラダに入っているだけで嬉しい、食べて美味しい、「大好きです」と思わず告白しました。

[PR]
by mamemamecafe | 2016-06-05 06:28 | レシピ

Sangria corail

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
1日のわらべうたは満席になりました。ありがとうございます。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』16 janvierよりー誤訳の恐れあり〼
☆サンゴ色のサングリア(3ℓ約10人分)
砂糖のシロップ 100ml
レモンジュース 150ml
ピーチリキュール 150ml
ラム酒 100ml
オレンジジュース 500ml
ロゼワイン 2ℓ
バニラ 1本
シナモン 1本
クローブ 3粒
南国フルーツ 1キロ(パパイヤ、マンゴー、キウイ、ライチ、パイナップル、オレンジ、ライムなど)
①大きな鉢や椀に液体を注ぎ入れる。
②スパイスを加える。
③フルーツの皮をむき、薄切りにして②に加え、1時間漬ける。
④氷を入れて、ストローをさして提供する。
有名なスペインのサングリアの南国バージョンのこのサンゴ色のサングリアに、晴れでも雨でもどんな時でもお客様は喜んでくれるでしょう。
*要は材料を全て混ぜて漬けておけばいいだけなのですが、いろいろとアレンジができそうです。家にあった甘めの赤ワインとミカンの缶詰とシロップ、レモン、オレンジジュース、ラム酒、シナモンで一人分だけ適当に作って、食前酒としてこっそり楽しみました。サンゴ色でも南国風でもないですが、夕飯の支度をする前にいただきましたら、爽やかな酸味と甘みが疲れた体に染み渡り、気分が上がりました。

[PR]
by mamemamecafe | 2016-05-29 07:26 | レシピ

Côte de bouf su sarrasin

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』16 janvierよりー誤訳の恐れあり〼
☆牛リブのそば粉添え(3人分)
牛あばら肉 約1kg
バター 50g
そば粉 70g
水 300ml
ジャガイモ 2個
塩、こしょう
①水でそば粉を溶かす。中弱火にかけて10分間、絶えず混ぜる。
②ジャガイモを30分間塩茹でし、皮をむいてピュレ状につぶす。
③②を①に混ぜて、バターを加え、塩、こしょうして混ぜる。
④ジャガイモの茹で時間の半分頃になったら、あばら肉を約15分焼く。
⑤肉を切り分け、そば粉の付け合わせとともにいただく。
*牛あばら肉はおいといて、そば粉の付け合わせだけ作ってみました。洋風そばがきといった風情でなかなかいけます。ジャガイモが入ることで粉ものの重量感が軽くなり、モチモチしたマッシュポテトのようです。長野出身だからでしょうか、そば粉と聞くと放っておけず、粉を買ってしまいました。残った粉でさらっとそばでも打てるといいのですが。

[PR]
by mamemamecafe | 2016-05-24 13:04 | レシピ

Mousseline d chocolat blanc

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
20日(金)にベビーマッサージがあります。ご予約受け付け中です。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』15 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆ホワイトチョコムース(6人分)
ホワイトチョコレート 300g(好みでココナッツ入り)
水 大さじ2
生クリーム 100g(低脂肪クリーム)
卵白 6個分
塩 ひとつまみ
飾り用に季節のフルーツ
①水とホワイトチョコレートを火にかけて溶かす。絶えず混ぜて、焦げて色づかないようにする。
ココナッツ入りのホワイトチョコレートはお店では最高級で、エキゾチックな風味を与えてくれる。
②溶かしたチョコレートを冷ます間に、生クリームをかたく泡立てる。
③卵白に塩を加えて泡立て、メレンゲをつくる。
④①、②、③をできるだけそっと混ぜて、ガラスの器に流し入れる。
⑤季節のフルーツ(イチゴ、杏、桃、バナナなど)のスライスを飾り、冷やす。
*分量は適当でもホワイトチョコレートのおかげで美味しくできます。分量通りだとチョコレートが濃厚過ぎるかもしれません。フルーツは必須、このアクセントがないと飽きます。


[PR]
by mamemamecafe | 2016-05-15 05:46 | レシピ

Gratin de macaronis

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
今週は、11日(水)にわらべうたがあります。

♪カフェ 火〜金(祝日除く)12:00~15:00
ランチは前日までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜たっぷりのセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

『365 JOURS DE CUISINE』15 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆マカロニグラタン(6人分)
マカロニ 500g
牛乳 150ml
生クリーム 200g
バター 50g
グリュイエールチーズ 200g
ニンニク 1片
ナツメグ 2つまみ、塩、こしょう
①塩を入れた熱湯でマカロニを7分間ゆでる。
②その間に、牛乳に塩、こしょう、ナツメグを加えて温める。
③牛乳が温まったら、生クリームを加えてよく混ぜる。
④グラタン皿にニンニクをこすりつけ、バターを塗る。
⑤マカロニの水気をよう切って③に加え、④に流し入れる。
⑥チーズと残りのバターを散らし、180℃に予熱したオーブンで1時間焼く。
*マカロニチーズ、間違いのない味で、子どもに好評でした。マカロニっておかずなのか主食なのか曖昧な位置付けです。スパゲティと同じグラム数食べようと思うとお腹いっぱいになって持て余すのはなぜでしょう。今回は100gで作りましたが、2人分十分いけます。

[PR]
by mamemamecafe | 2016-05-15 05:29 | レシピ

Soupe au lièvre

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
26日(火)ゆったりヨガクラス 
29日(金)お休み

『365 JOURS DE CUISINE』14 janvierー誤訳の恐れあり〼
☆野ウサギのスープ
野ウサギ 半身
白ワイン(辛口) 1カップ
ブランデー(プラムなど) 1カップ
人参 小5本(輪切り)
玉ねぎ 3個(輪切り)
ビーフブイヨン 2個
ブーケガルニ 1束
生のハーブ(パセリ、エストラゴン、シブレット、セルフィーユ、バジルなど)1束
カトルエピス(オールスパイス) 2つまみ
塩、胡椒
①肉屋で野ウサギの半身をもとめる。(ジビエの季節や一羽まるごと手に入れば別の料理のために背肉を残しておく。)レバーをとっておく。
②白ワインとブランデーに2時間漬ける。シチュー鍋に肉とマリネ液を入れ、熱湯をかぶるくらい(約2ℓ)加える。
③残りの材料を全て加えて蓋をし、弱火で3時間50分コトコト煮る。
④ウサギのレバーをミキサーにかけて、煮汁少々で溶いておく。
⑤ウサギの煮汁を漉す。煮汁を完全に絞り取るために、しっかり押し付けながら漉し器を通す。鍋に戻し入れ、④を混ぜる。味を調えて、さらに10分煮る。
⑥ニンニクをこすりつけたクルトンの上に熱々のスープを注ぐ。
言うまでもないが、この類稀れな繊細さをもつスープには新鮮な野ウサギを使うのが不可欠である。
*フランスでウサギさんが半身の状態で普通に肉屋のケースに横たわっているのを初めて見た時は軽い衝撃を受けました。一度お店でいただいた記憶がありますが、あっさりしたお味でした。言うまでもなく、今回も試作はなしでございます。

♪カフェ 12:00~15:00
ランチは当日9時までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

[PR]
by mamemamecafe | 2016-04-25 09:57 | レシピ

Oeufs neige au sabayon

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️
8日(金)から営業致します。今月から営業日が火〜金になります。

☆ウフネージュ・サバイヨンソース(6人分)
ウフネージュ(淡雪):卵白 6個分、塩 ひとつまみ、グラニュー糖 150g
サバイヨン:卵 2個、卵黄 1個、砂糖 75g、塩 ひとつまみ、甘口ワイン 25cc
飾り用:ローズプラリーヌ 1袋
①ソースを作る。ワイン以外の材料をよく混ぜて鍋に入れ、ごく弱火か湯煎にかける。ワインを加えて、絶えずかきまぜて、とろみがついたら火から下ろす。
②なるべく広口の鍋に3ℓの水を入れて熱し、沸騰しないように火を調節する。
③卵白を固く泡立て、グラニュー糖を加えてメレンゲを作る。
④②に大さじ1ずつ入れ、淡雪を作る。片面6分、返して4分火を通して水気を切る。
⑤必要に応じて①を弱火で温めながら混ぜてお皿に流し入れる。
⑥各お皿に淡雪をのせ、ローズプラリーヌを散らして、すぐにいただく。

*何度も作ろうと思ったのですが、すぐにいただくためのタイミングが見つからず、ソースを湯煎で作って、メレンゲを作ってゆでる、という手順もまた気乗りせず、結局試作していません。そもそも、メレンゲをそのまま食すのに惹かれないし、よく見ると主材料は卵だけ。ま、いいか。
『365 JOURS DE CUISINE』12 janvierー誤訳の恐れあり〼

♪カフェ 12:00~15:00
ランチは当日9時までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

[PR]
by mamemamecafe | 2016-04-06 14:28 | レシピ

Tarte aux épinards et au poisson

今月のまめカフェの予定はこちらからご覧ください。✳️

☆ほうれん草と魚のタルト(8人分)
パートブリゼ 200g
ほうれん草 2キロ
魚の切り身 4切れ(タラや鮭)
魚のフュメ(出汁)ーあれば
バター 50g、小麦粉 50g
牛乳 500ml、生クリーム100cc
グリュイエールチーズ 100g
塩、こしょう、ナツメグ
①粉をはたいたタルト型にパートブリゼを広げ、底にピケしアルミ箔で覆い、180度のオーブンで8〜10分空焼きする。
②ほうれん草をよく洗って塩茹でし、水気を切って刻む。
③お湯か魚のフュメで魚の切り身を10分茹でる。
④鍋にバターを溶かし、小麦粉、牛乳、魚の茹で汁お玉2杯、塩、こしょう、ナツメグを加えてひと煮立ちさせる。
⑤火から下ろして、チーズ、生クリーム、②、③を加える。
⑥型に入れて180度で10分焼く。
b0273836_15584116.jpg
ほうれんそう2キロ!ポパイもビックリの大量です。1把が約250gなので8把、一人当たり1把食べることになります。今回は2把で作りました。ほうれん草に対して魚とソースの量が少なくて、意外にさっぱり食べられます。この緑の外観から子どもは引いて食べず、また今回も責任取らされるパターンかとヒヤヒヤしましたが、底のパイ生地のおかげで最悪の事態は回避できました。
『365 JOURS DE CUISINE』10 janvierー誤訳の恐れあり〼

♪カフェ 12:00~15:00
ランチは当日9時までにご予約をお願いします。お一人さまからお気軽にどうぞ。
野菜中心のセットメニューです。
(おかず3品、お米パン、スープ、デザート ¥1000)
お子様のお食事のお持ち込みは自由です。
お待ちしております★

[PR]
by mamemamecafe | 2016-03-07 16:15 | レシピ